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NT-Committee2 & Tech-Ezo Round 34

最新の投稿は、投稿日時: 11-19-2006 12:16 午前 投稿者: takuya です。スレッドには 0 件の返答があります。
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  • 11-19-2006 12:16 午前

    • takuya
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    • 登録日 : 02-25-2005
    • 北海道夕張郡長沼町
    • 投稿数 58

    NT-Committee2 & Tech-Ezo Round 34

    --- ■ 第 10 回 NT-Committee2 北海道勉強会 ■ -----------------------

    日程: 2006年12月 2日(土)
    時間: 13:30 ~ 17:00(開場13:00、受付開始13:00)
    場所: 札幌コンベンションセンター 201+202会議室
    札幌市白石区東札幌6条1丁目
    http://www.sora-scc.jp/
     
    収容人数: 約 100 名
    幹事: 石田正弘、蒲田拓也

    --- ■ 勉強会プログラム ■ -----------------------------------------

    ◇ 13:00
    開場
    ◇ 13:30 - 13:35
    開会の辞、オリエンテーション等
    ◇ 13:35 - 14:35
    □ セッション1:
    「今さらながら動画編集技術総集編~マルチメディアの身近な編集術~」
    講師:
    関 章史
    概要:
    情報はもう紙と文字だけでは無くなりました。
    デジタルカメラで撮った写真、臨場感あふれるビデオ映像、
    現地からリアルタイムに映像を送ることも可能になっています。
    そこで、今回はいろいろなシチュエーションで記録をする際の
    「コツ」をいくつか紹介し、それをIT技術者の腕で付加価値を高める、
    そんな「ベタ」な技術を紹介したいと思います。

    ◇ 14:40 - 15:10
    □ セッション1.5:
    「コミュニティについて考える」
    進行:
    石田正弘、蒲田拓也
    概要:
    ユーザーコミュニティ活動が浸透してきた昨今、国内でもINETAJやCulmnisのような
    コミュニティを集めたコミュニティ、 コミュニティリーダーをサポートするための
    コミュニティが動き始めました。
    このセッションでは、コミュニティ活動は、今後、どのように変わっていくのか、
    どのように変えていくと幸せになれるのかを、会場の皆さんと一緒に考えたいと思っ
    ています。


    ◇ 15:20 - 16:50
    □ セッション2:
    「日本版サーベンス・オクスリー(SOX)法と僕たちはどう向き合うか」
    講師:柳原秀基
     大阪市立大学大学院 創造都市研究科  都市情報学専攻 博士(後期)課程
    概要:
    最近、ちまたを騒がせている、「サーベンス・オクスリー(SOX)法」について、
    ベストセラー『システム管理者の眠れない夜』著者の柳原氏に語っていただきます。
     

    ◇ 16:50 - 17:00
    閉会・撤収
    ◇ 17:00 -
    撤収完了

    --- ■ Tech-Ezo Night in Sapporo 8. ■ ------------------------------
            懇親会のご案内

    会場手配の関係から事前予約制と致します。

    日時: 2006年12月2日 18:30~20:30

    会費: お一人様 4,000円程度を予定

    お申し込みについて:

    「Tech-Ezo Night in Sapporo 8.」の会場予約の都合上、11月30日(木)16時までに
    参加表明をお願いいたします。参加費は当日勉強会受付でお支払い下さい。
    ※勉強会への参加は参加表明が無くとも会場のスペースの許す限り可能です。

    --- ■ 勉強会・懇親会参加申し込み ■ -------------------------------

    下記の勉強会参加フォームを使ってメールで申し込みしてください。

    -----------------------------------------------------------
    メールの宛先:ntcom2-20061202@tech-ezo.jp
    メールの表題:12/2 NT-Committee2勉強会・懇親会参加申込
    -----------------------------------------------------------
    氏名 :
    ふりがな :
    所属(会社名等)・部門 :
    E-Mailアドレス :
    勉強会費領収書 : 要(宛名: ) ・ 不要
    懇親会に参加 : する ・ しない
    「しない」を選ばれた方は、その理由をお書きください。
    今後の活動の参考にいたします。
    (理由:                    )
    -----------------------------------------------------------

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